蹴られたい背中

蹴ってください。出来れば濡れてください。乳は何のためにあるのか。揉まれる為にあるのです。

蹴られたい背中
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 全体的にだらしのないサイトです。

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 表題:蹴られたい背中
 著者:さとる
 部門:公然猥褻系ブログ
 開設:05/10/19
 姿勢:お前ら全員腹壊せ
 対象:エレガントな人間
 目標:エベレストの登頂
 近況:くるぶしを負傷中

暇を潰すつもりで始めたブログなのに、
今となっては吹出物しか潰せてません。
アクネ菌が強すぎて途方に暮れてます。

閲覧中の不慮の事故にはご注意下さい。
もしも閲覧中に肩を脱臼したとしても、
当ブログは一切の責任を負いかねます。

 メイン日記を越えていると評判の。

写メ日記
 名称:写メ日記
 更新:携帯メール
 種類:脱糞嘔吐系
 頻度:A
 速度:高橋名人

携帯から高頻度に更新される写メ日記。
あっさりと味付けされた感じの文章で、
御節料理では「酢の物」に相当します。

メールを打つ早さでは女子高生に匹敵。
次の目標は高橋名人を越えることです。
毎朝のファミコン体操は欠かせません。

 一応はメインコンテンツなのです。

メイン日記
 名称:メイン日記
 更新:パソコン
 種類:羞恥SM系
 頻度:C
 濃度:濃縮5倍

読むだけで胃酸過多になるらしい日記。
こってりと味付けされた感じの文章で、
御節料理では「焼き物」に相当します。

パソコン暦10年以上にもかかわらず、
未だにブラインドタッチができません。
乳首タッチの技術では殿堂入りが濃厚。

 詰め込むにも程があると思うんだ。

ボトムバー
 名称:ボトムバー
 更新:パソコン
 種類:野外乱交系
 感度:S
 硬度:フル勃起

一般的にはサイドバーと呼ばれるもの。
様々な素材を闇鍋的にブチ込んでおり、
御節料理では「煮しめ」に相当します。

人間の肉体では下半身に相当するので、
指先でいじると過剰な反応を示します。
勃起したり射精したりと日々忙しない。

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みなさんこんばんわ。
クリスマスの呼び名を「チキン無差別大量虐殺日」に名称変更すべきだと思います、さとるです。


さて。

今日はクリスマスイヴという事で、いつもとは少し趣を変えた記事を書いてみようと思います。
世のカップルを呪うが如き黒魔術的文章を書き連ねようとも、残るは純度100%の虚無感であり、
かと言って笑いに走ろうとも、M−1で優勝したチュートリアルの漫才を超えられるはずもない。

そんな訳で、更新する事それ自体を放棄して飲んだくれようか、との誘惑にも駆られましたが、
酩酊という快楽に身を沈めても結局は二日酔い、というカルマ的状況に陥るのがオチであります。
ならば、今日はちょっと切ない過去の恋バナを、今更ながらほじくり返してみようと思います。

いかんせん笑いの要素は一切無しですので、いつもと比較すれば物足りないかも分かりませんが、
たらふく食べた油ギッシュなクリスマスディナーの、箸休めにでも読んで頂けたらと思います。
オモチャの詰まったサンタクロースのプレゼント袋みたいに膨れたお腹を落ち着かせるみたいに。

(僕もさっきから胃酸という名のデンジャラスなクリスマスプレゼントにやられてます。笑)





もう何年も前の話になるのだけれど、僕は恋をしていた。


底抜けに明るい笑顔の合間に、時々すごく悲しそうな顔をする、ひとつ年上の女の子。
一度泣き出したら、脱水症状になるのではと心配になるくらい泣きつづける泣き虫で、
無意識に爪を噛む癖があり、いつも爪は短く無造作にガタガタと切りそろえられていた。

付き合い始めて半年後、彼女は本土に引っ越すことになった。
しかしながら、その物理的な問題が互いの心を引き離す理由にはならず、
僕らは遠距離恋愛というプラトニックな繋がりだけに頼らざるを得ない関係となった。



木々は赤や黄色に色付き、艶やかさを増していた。

吹き付ける空風が街路樹と街路樹の間を通り抜ける音、それは冬の訪れを嘆く歌にも聞こえた。
乾いたアスファルトを打ちつけるように降りすさぶ夕立、それは冬の訪れを憂う涙にも見えた。

北国の秋が両手いっぱいに抱えてきた物悲しさに、僕は自分の姿を重ねてみたりもした。


とりとめのない淋しさだけが、歩道の落ち葉のように無造作に重ねられていった。



彼女との交信手段はもっぱら携帯のメールで、僕は暇さえあればキーを叩いていた。
彼女の着信音だけを他の人とは別にし、その着信音が空気を小刻みに揺らすと、僕の胸は弾んだ。
電話をすればいつも長電話になり、朝が来るまで電話をし続けたことも月に何度もあった。

特に何を話すという訳でもないのだけれど、僕は彼女の携帯を鳴らし続けた。

「昨日のめちゃイケ見た?」
「さっきマックでハンバーガー5個も食ったよ」
「オバチャンにママチャリで追突されてマジぶっ殺そうかと思った」

彼女はいつも相槌を打ち続け、そしていつも小さく笑っていた。
彼女の笑顔は見えないのだけれど、彼女の声はいつも笑顔を浮かべていた。

とにかく僕は少しでも彼女と時間を共有したくて、そして少しでも繋がっていたかった。


同じものに喜び、同じものに怒り、同じものに笑い、同じものに涙する。

この“あたりまえ”の存在が、あの頃の僕らの日常からは欠落していた。
それがどんなにかけがえのないもので、そしてどんなに愛おしむべきものなのか。
僕は初めてその“あたりまえ”の存在を知ったのは、皮肉にも離れ離れになってからだった。


いつも一緒にいるという“あたりまえ”のへ想いを、僕らは大切に大切に温め続けた。



白一色の冷たい原色の世界に、イルミネーションという暖かな火が灯りはじめた。


きらびやかに瞬くイルミネーションの夜光は、どんな人の心も分け隔てなく平等に照らす。
埋没していた人々の心をより色濃く、より鮮明に、冬の夜空にくっきりと浮かび上がらせる。

道行くカップルたちの心はより幸せそうにくっきりと浮かび上がり、
そして道行く独り身たちの心はより淋しそうにくっきりと浮かび上がる。

いつもより幸せに思えるのは、まばゆい光に心が照らし出されるから。
そしていつもより淋しく思えるのは、まばゆい光に心が照らし出されるから。


僕は彼女に電話をかけた。

イルミネーションに照らし出された心が淋しさを露呈させ、
冬の寒さにブルブルと震え、カチカチに凍えてしまいそうだったから。

もう何を話したかなんて思い出せないのだけれど、
凍えた僕を温めるかのように、彼女はいつもよりゆっくりと話しつづけた。

そして、電話の最後に彼女は僕にこう言った。


「そうそう、あのね、クリスマスは北海道に帰ることにしたよ」



空港から直行する急行バスが、寸分の狂いもなく駅前に到着した。
一人、そしてまた一人と下車し、5人目くらいに下りてきた3ヶ月ぶりの彼女の姿は、
相も変わらずマッチ棒みたいに細くて、おとぎの国の小人みたいに小さな身体をしていた。

小さな手提げカバンを片手に走り出した彼女は、僕の腕の中に勢い良く飛びついてきた。
クシャクシャッと笑うと、白くて小さな顔に輝く大きな瞳が、ほんの一瞬だけかくれんぼした。
その姿が何よりも可愛くて、何よりも愛おしくて、それが見たかった僕はおどけてみせた。

僕らは人目もはばからずゲラゲラと笑い、そっと唇を重ね合わせた。


白い粉雪が小さな翼をひらひらと羽ばたかせながら、そっと地上へと舞い降りていた。


手袋をはめていなかった彼女に、僕は自分のはめていた手袋を片っぽだけ渡した。
互いに片っぽだけ手袋をはめ、はめていない手同士を繋いで僕のポケットの中にそっと入れた。
僕の温かい手の温もりが、冷え切った彼女の小さな手へとゆっくり伝わっていくのを感じた。

イルミネーション並木の下にごった返すカップルの中に、僕らは溶けるように身を投じた。
少し歩いてはベンチに座り足を休め、また歩いてはどこかの店の中に入り身体を温めた。
することもなく、行宛もなく、ただ闇雲に歩いていただけなのに、ちっとも退屈はしなかった。


同じものに喜び、同じものに怒り、同じものに笑い、同じものに涙する。

二人で大切に大切に温め続けてきた“あたりまえ”に、やっと出逢えた瞬間だったのだから。


彼女の胸に顔をうずめては鼓動を感じ、背中に抱きついては体温を感じ、
互いの唇と唇を重ね合わせては湿度を感じ、首筋に鼻を押し当てては匂いを感じた。

メールや電話では感じることのできない、彼女の命のあたたかさを感じたかったのだ。


もうそれ意外は何もいらない。
僕は心の底からそう思った。


このまま時が止ってしまえば良いのに。
彼女の腕の中で、このまま時間が止まってしまえば良いのに。


時間よ止まれ。
時間よ止まれ。

時間よ、止まれ。



時計の針は右にしか回らない。
同じ速度で、同じ歩幅で、時計の針はひたすら右に回り続けた。



それから4ヶ月後。



この恋は終わりを告げた。




時間は止まらない。
時間は止まらない。

時間は、止まらない。



時計の針は右にしか回らない。
同じ速度で、同じ歩幅で、時計の針はひたすら右に回り続けた。



別れとはある日突然やって来たり、ゆっくりと足音をたててやって来ることもある。

どちらかが先に近づく足音に気づき、もう片方はまったく気づかないこともあれば、
はたまた、若干のタイムラグこそあれど、互いがほぼ同時に近づく足音に気づくこともある。

片方だけが気づいていたらば、気づいていない片方にとっては突然の別れであるし、
もしも両方がその足音に気づいていたらば、それは互いにとっては必然の別れである。

僕らは互いにその足音に気づいていた。
必然の別れの足音に。

ただ、僕は耳をふさいで聞こえぬフリをしていた。


彼女を失いたくはない、という独りよがり。
その独りよがりが、彼女の心を切り刻んでいることにも気づかずに。

ただ、僕は耳をふさいで聞こえぬフリをしていたのだ。


彼女を失う怖さ。
そしてそれを受け止められぬ、僕の弱さ。



ねぇ、神様、僕には言葉が足りないのです。


だから、神様、お願いです。

僕に「愛している」以上の言葉をください。
言い尽くされた「愛している」の言葉よりも強くて、優しくて、温かい言葉を僕にください。


だから、神様、お願いです。

僕に「愛している」以上の言葉をください。
言い尽くされた「愛している」の言葉よりも永遠で、偉大で、絶対的な言葉を僕にください。



僕は彼女に「愛している」と言い続けた。
来る日も来る日も、ただ「愛している」と言い続けた。



彼女の張り詰めた心の糸が、プツンと切れた。


「もう疲れたよ」


という言葉だけを残して。
彼女は冬の終わりと共に去って行った。



僕に暖かな春は、来なかった。



男とは未練がましい生き物である。

このような世間一般の通説通り、僕もまた同様に未練がましい生き物であった。
部屋に残る彼女の私物、一緒に買った品々、それらをどれ一つとして処分できずに、
目に見えない亡霊と会話をするかのように、日夜彼女の残像を抱きしめては泣いていた。

これから彼女は新しい誰かと恋をして、愛し合って、
新しい誰かの腕の中でスヤスヤと寝息を立てて眠るのだ。

それを思うと僕は本当に苦しくて、バラバラに壊れてしまいそうだった。
胃の奥底から湧き上がる胃酸のように、身体の奥底から湧き上がる淋しさが心を焼き付けた。


そんな僕の魂の叫びとは裏腹に、彼女の面影が日に日に薄れて行くのを感じていた。
正しく言えば、記憶という海の奥底へと深く深く埋没して行くのかもしれないのだけれど。
手の感触も、唇の柔らかさも、匂いも、声も、笑顔も、何もかも、何もかも、何もかも。

何もかも、思い出せなくなる。

僕の中の彼女が、消えていく。


彼女と一緒に聞いた音楽、一緒に観た映画、彼女がいつもつけていた香水。
彼女を感じることのできるものすべてに、僕は狂ったように来る日も来る日も溺れ続けた。


忘れてしまえば永遠にサヨナラな気がした。
サヨナラは嫌だ。
嫌だよ。


消えないで。
消えないで。
消えないで。



もう僕を、独りぼっちにしないでくれ。



彼女は僕の生きる意味。
彼女は僕の存在する理由。

彼女は僕のすべてだった。



人は恋をすることでいろんなことを学んでいく。

相手を思いやる気持ち、尊敬する気持ち、包み込むような優しさ。
そして、相手の幸せを何ら対価を求めず願い祈ることが、愛することなのだと知る。
愛することに何がしかの対価を求めるならば、それは愛することとは呼べないのだと。


僕は思う。

そもそも人の心には生まれた時からすでにぽっかりと大きな穴が開いていて、
その穴を埋めるがために、どんな時であろうとも人は常に恋をしていたくなるのだと。
心に隙間風が吹きつけると、その穴から心の奥底へと染み渡り、ズキズキと痛くなるのだと。

失恋をしてぽっかりと開いた穴を埋めるために新しい恋をしたいのだけれど、
誰かの心を深く傷つけることを代償にしてまで恋はしたくはない。
僕は心底そう思った。

しかしながら、恋をすることにそれは付き物である。
逆説的に言うならば、相手を傷つけないと恋はできないのだ。
誰かを傷つけてしまうのが、恋というものである。


でも、誰かを癒すのもまた、恋なのです。


恋で傷つけても尚、それ以上に恋で癒すことのできる人間になれたとしたら。
恋で傷つけられても尚、それ以上に恋で癒されたいと願える人間になれたとしたら。

あるいは、僕ではない誰かによって深く刻まれた傷を持った人に出会ったとしても、
そっと包み込み、守り、治してあげられる“ばんそうこう”のような人間になれたとしたら。
たとえ傷が癒えた後に剥がされ捨てられようとも、憎まずに生きられる人間になれたとしたら。



僕はまた恋をするのだと思います。

line

Posted at 2006-12-25(Mon) 04:15  From さとる

愛だの恋だのそんな話 | Trackback(1) | Comment(56) | 

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  From 嗷
私も遠距離恋愛をしていたことがあります。
私と彼の日常がまったく別のところにあることが悲しくて、会いたいと思ってもすぐ会えないのが切なくて、見えないこと、触れないこと、不安の連鎖に陥ってしまいお別れしました。
もぅ1年と半年も前です。
彼の声も匂いも感触も薄れてもぅなくなってしまった気がします。でも未だに体に染み付いた彼の何かがとれません。
初夢に彼の影と一緒に乗った観覧車が出てきました。
汗をたくさんかいて目がさめました。
まだこれからどぅしてゆくべきかわかりません。
投げ出したくはなぃのでいつまでかかっても向き合っていきたいです。
私は彼の何かを癒してあげられたかな?
私も誰かのばんそこになりたぃです。

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Posted at 2007-01-02(Tue) 23:02 URL | #- | 編集
  From ぴーかん
遠距離恋愛ができるほど
長く生きてない私ですが。

恋がどんなものかなんて
全然理解していませんが。

とっても切なくなりました。

大切な人を失いたくない
時間が止まってしまえばいい

でも、やっぱり無理な話。
でも、やっぱり諦めきれない。

せめて誰かを癒せる恋をしたいと思えました。

勉強になりました!
さとるさんが良い恋を私とできますように!

遅れましたが、メリークリスマスです。

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Posted at 2006-12-29(Fri) 16:34 URL | #- | 編集
  From ユウタンママ
不覚にも??泣いてしまいました・・・


はじまりは、いつもハッピーだけど、

終わりはいつも、心がすれ違っている。

「愛してる。」「結婚しよう」


それが段々と、
「ごめん・・・」「もうしない」


「いい加減にしろ」逆ギレ・・・

癒してあげたいと、思えるようになったのは、つい最近。


傷ついた分、人は強く優しくなれるのだと、思います。



いつか・・・さとるさんに心から、愛する人ができるといいな、と、思います。


大人になると、段々と、恋にしてもなんにしても

臆病になってしまいますね・・・


仕事漬けでしたし、遅くなりましたが、

メリークリスマスe-51e-51e-51

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Posted at 2006-12-28(Thu) 23:26 URL | #- | 編集
  From 東條
本文読んで切なくなってしまい、コメント欄に気付きませんでした〜(汗)
私は遠距離恋愛とかしたことは無いですが、恋が終わってしまった時の
悲しみというか、それこそ言葉に表せない気持ちは身にしみてわかります。
自分が一番伝えたい気持ちは、やはり言葉では限界があるな…とよく思います。
でも常に誰かを好きでいたいんですよね…。
自分にとってクリスマスは『キリスト様じゃなくて私の誕生日を祝って下さい』
な日です。17歳になりました。家族や友人に祝ってもらってとても嬉しいですが、
クリスマスプレゼントを貰えないし、ちょっと損した気分にもなります。
予定日通り元旦に生まれるというのも微妙ですが。
では、今北海道は極寒でしょうが良い年末をお過ごし下さい〜。

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Posted at 2006-12-27(Wed) 18:45 URL | #- | 編集
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Posted at 2006-12-27(Wed) 12:45  | # | 編集
  From ぽちこ
ケータイから何回も投下してもコメント反映されていなくて今まで部屋の隅っこで泣いてました。


実は前の彼氏の事を今でも少し忘れられないところもあったりして次に進めなかった。
というよりも次に進むのが怖かったのかもしれないなぁ…。
兄貴の言葉を聞いて新しく進む勇気が出た気がする。
ここからは自分次第。ありがとうございます。
ちょいくら自分に素直になってみます☆

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Posted at 2006-12-27(Wed) 11:10 URL | #- | 編集
  From 蒼
初コメです☆
12月11日に失恋しました
フられました
俺といると蒼がダメになるからッて…
さとるサンが言う,ばんそうこうのょうな人でした
あたしが辛いときゎ支えてくれ,立ち直った時にゎもぉいない
自分が辛い時にゎ相手をダメにしてしまうと思い離れていきました
ぁたしゎ彼のばんそうこうにゎなれませんでした
彼から色々なコトを学びました
大好きでした
ぁたしにとッて必要でした

別れてカラ穴が開いた心が,寂しく,切なかッたケド,元々開いていた…と,さとるサンのブログに書いてあるのを見て少し楽になりました
これからも蹴られたい背中拝見していきたいと思います(*´∀`Pq)
頑張って下さい♪♪

line

Posted at 2006-12-27(Wed) 03:14 URL | #- | 編集
  From まき
初コメです。
さとるサンにすごく興味がわきました。いわば好きです。また、いつか勇気がでたらメールします。

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Posted at 2006-12-27(Wed) 01:41 URL | #vbu/5PMA | 編集
  From ミナ
初めてコメントします。
いつもと違うさとるさんにビックリしました。

とても感動しました。私もさとるさんのような人と出会いたいです。

line

Posted at 2006-12-27(Wed) 01:10 URL | #- | 編集
  From のりぼん
ホントは昨日、書き込むはずだったのに…文字化けした挙げ句、書き込みエラーばっかで凹みました↓↓
私最近、恋してるんだかしてないんだか…わからなくなってきてます(__;)てか、一人で過ごす事に慣れっこになってる自分がいる今日この頃。。。

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Posted at 2006-12-27(Wed) 01:00 URL | #nfSBC3WQ | 編集
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Posted at 2006-12-27(Wed) 00:39  | # | 編集
  From ゆかっぺ
初コメです。以前から楽しく読ませてもらってます。
読んでてなんか泣いてしまいました(;_;)今の自分とシンクロしちゃう部分とかあって…。普段のスタイルも好きですが、たまにはこーゆぅ真面目な内容もいいと思いますvVさとるさんにいつか素敵な人が現れることを願ってます。

line

Posted at 2006-12-27(Wed) 00:39 URL | #- | 編集
  From まな
今年のイブ(2日前ですね)に大ゲンカして、それからお互い連絡とってません。
もっと綺麗になったら彼氏になってやるよ。俺を惚れさしてみろや…友達に言わせれば「ムカつかない!?こんな言い方。他にも良い人いるよ」とのことでしたが、

私は、彼に相手にされてなくても、会ってくれるだけで幸せでした。
振り向いてもらえるように頑張りました。でも…疲れちゃいました(^_^;)
クリスマスに風邪ひいて、今も寝込んでますさとるさんの記事読んでたら少し元気になりましたo(^-^)o

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Posted at 2006-12-27(Wed) 00:02 URL | #- | 編集
  From まりーた
初コメントです。

泣けます。
もう、鶏大量虐殺の日に乾杯v-272

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Posted at 2006-12-26(Tue) 23:41 URL | #- | 編集
  From みっつん
涙がでました。素直に感動しました・・・。

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Posted at 2006-12-26(Tue) 23:40 URL | #- | 編集
  From さく
初カキコです。
いつも楽しく読ませてもらってます♪

今回はいつもと違う感じで、こんな感じのも書けるんですね(笑)
不覚にもちょっと涙しました。
なくなってからじゃないと何で人間ってその大切さに気付けないんでしょうかね・・・。
やっぱり恋って難しい。

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Posted at 2006-12-26(Tue) 23:31 URL | #- | 編集
 Merry After Christmas*:..。o○☆゚ From mari
こんばんは♪
以前まりさんがいらしたと思うのでローマ字表記にします。すみません、まりさん。
私は去年クリスマス前に振られて悲しくて、今年は去年のイブに最後のデートで行った所を1人で行ってきました。
カップルだらけでしたが、なぜかそこではコスプレイベントが開催されていて思いのほか淋しくなりませんでした。
さとるさんがばんそうこうなら私はちょっと刺激のある消毒液みたくなりたいです(苦笑)

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Posted at 2006-12-26(Tue) 23:05 URL | #- | 編集
  From haru
やっぱり男性って遠距離恋愛でも相手のことを愛し続けることができるんですね・・・。
私も数年前に遠恋の経験あります。
でも近くにいないとダメ、恋愛してる意味が無い・・・って離れてる期間が長くなるにつれ思うようになりました。
相手を愛すれば愛するほど不安になるんですよね。
そして彼のことを考えて考えて考えすぎて疲れてしまうんです。
彼女さんの気持ちよくわかる気がします。
私は終いにはこんなに辛い想いをするくらいなら、いっそのこと新しい恋を始めて彼のこと忘れた方がいいかもしれないって思っきました。
でも彼のことは大好きでした。
女性ってそんな生き物だと思います。
彼女との別れはさとるさんのせいじゃなく、距離のせい。
きっとさとるさんにもステキな出逢いが待ってますよ。

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Posted at 2006-12-26(Tue) 22:54 URL | #1fN/OmPY | 編集
  From まよこ
こんばんは☆
今日の内容はいつものさとるさんとは違う一面ですね。不覚にも読んだ後バスの中だったんですが泣いてました。あたしは別れの足音が聞こえてきたらビクビクしながら泣いて抵抗ばかりしてました。今はさすがにそんな事はしないですがね(笑)冷めた恋愛感情は美味しくないから傷付いても心の奥に綺麗にしまいたいと最近ちょっとづつ強がってみたりします。
さとるさんに愛される人は幸せだとおもいます。そしてあたしも改めて愛する人の大切さを再確認できました。
ありがとうございます。

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Posted at 2006-12-26(Tue) 22:36 URL | #- | 編集
  From ハナ
初コメントです。

濱マイクですね。

あっ。クリスマスって恋人達のためにあるんじゃないって知ってました!?

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Posted at 2006-12-26(Tue) 15:43 URL | #- | 編集
  From 郁貴
さとるさん、昨日はどうもですー。
(バナーは、もう少しだけ待ってください・・・)

あたしにも一緒にいるのが当たり前だって思って、大事に出来なかった人がいます。
終わってみれば、ただ自分の欲求だけぶつけてただけなのかなぁと思いました。
幼すぎました。
もっと大事にすればよかったって何度も後悔しましたが、もう戻れません。
同じ失敗をしないように、絶対に後悔しないようにします。
さとるさんも、めいっぱいイイ恋をしてください。

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Posted at 2006-12-26(Tue) 14:43 URL | #- | 編集
  From ももちぇ
先日のサンタ狩りはおつかれさまでした。
クリスマス後夜祭の会場はこちらでよろしかったでしょうか?
そぅそぅ、
「そうは言っても子供たちに夢を届けなくちゃいけないんだ!」と言って
一人サンタ持ち帰りしましたけど、おぢさんぢゃないのを持ち帰ったと思ってたのですが気のせいでしょうか?

久しぶりのコメだYO!
昔の思い出ってキレイだよね。
なんか私も数少ない恋を思い出しちゃいました♪

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Posted at 2006-12-26(Tue) 13:42 URL | #- | 編集
 お久しぶりです+゜ From 花穂
さとるさんこんばんは。
久しぶりにコメント欄があったので
足跡残していこうと思います+゜

今日の記事読んでほんとに涙こぼれましたよ。
まだ私は子供なので
さとるさんの気持ちが100%分かるかは分かりませんが
時間が止まってほしい気持ちとか
大切な人を失いたくない気持ちとか
痛いほど感じました。
こんなにも相手のことを大切に大切に出来るさとるさんには
必ずさとるさんを包み込んでくれる方が現れると思います。

さとるさんに素敵な幸せが舞い降りますように...
一日遅れですがMerry Christmas☆+゜

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Posted at 2006-12-26(Tue) 10:44 URL | #A1vz8dvw | 編集
 …。 From Kim
お久し振りです。

なんか、普通に感動しちゃいました。
まるで恋愛小説を読んでいるかの如く、ホイホイっと読んじゃいました♪
時にはこういう記事も良いと思いますよ。
何よりオチがなかったのが新鮮でした☆

年上、ですか。。。はぁ、、、(意味深

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Posted at 2006-12-26(Tue) 10:01 URL | #HfMzn2gY | 編集
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Posted at 2006-12-26(Tue) 04:07  | # | 編集
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Posted at 2006-12-26(Tue) 02:55  | # | 編集
  From 名無しのモニカ
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Posted at 2006-12-26(Tue) 01:12 URL | #nfSBC3WQ | 編集
  From たろう
ありがとうございます。

line

Posted at 2006-12-26(Tue) 00:52 URL | #- | 編集
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Posted at 2006-12-26(Tue) 00:00  | # | 編集
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Posted at 2006-12-25(Mon) 23:54  | # | 編集
  From 藤咲 苗
さとるさん、こんばんは♪
☆メリークリスマス☆なえ♪です。

「当たり前の存在」この言葉を聞いて、前に7年付き合った彼を思い出しました。横にいるのが当たり前で、何の変化もない静かな日々・・・若かった私は、それ以外の世界を知りたくなり…別れを選びました。
今思うのは、好きだったなって言うのよりは、なんか親戚とかを、ふっと元気かな?って思い出す感覚に似て、いろいろたくさんのものを(成長したという意味で)もらったけれど、恋愛だったのかな?って気もします。
でも、それは、さとるさん達の「当たり前の存在」とは違うものですね◎
みんな、それぞれのマイペースがあって、普通なんて、何が普通?何が基準?ってわからなくなるけど。そんなのわからなくて、人それぞれのペースがあるって、わかっていられる方がいいかなっと思います。
自分と同じものに惹かれるか、正反対のものに惹かれるか…だから恋愛は楽しくて、難しいのかなって思います。

って、なんか真面目にコメント書こうと思ったら、わけわからんくなってきました(笑)
クリスマスなのに、部屋でビールなんて飲んでるからですかねぇ…<(; ^ ー^)

さぁ☆今年もあと1週間っ!!

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Posted at 2006-12-25(Mon) 23:34 URL | #TI0ZOvko | 編集
  From 恋桜
初めまして☆
いつも楽しく読ませていただいてます。
この記事を読んで、どうしてコメント残したくてキーボードを叩いているのですが・・・どうしても良い言葉が見つかりません。

私は今、別れの足音に耳を塞いでいます。
1つ年上の彼氏と、もう長くはいられないのは分かっているのに気づかないようにして強がっています。
いえ、友達とかには「もー無理だよー(笑」なんて言ってるのですが・・・「まだ大丈夫かも」なんて思っている自分が心の中にいます。
「愛されてない」のを知りつつ手を離せない自分が・・・情けないです。

さとるさんの記事を読ませていただいて・・・何だか助けられた気がしました。
決心がついたわけではないのですが・・・私は残された時間を大切にする事にしたいと思います。
「愛する」ことを大切にして、過ごしていきたいと思います。
気づかせてくださって・・・ありがとうございます。

さとるさんよりもず〜っと年下の私がこんな事言うのは生意気かもしれませんが、私はさとるさんに「幸せになってもらいたい!」ってすごく思いました。
さとるさんに愛された方は絶対に幸せ者ですよ♪
さとるさんのペースで、いつかまた素敵な恋が出来ることをお祈りします。

初コメなのに駄文&長文ですみませんでした・・・(汗;

最後に・・・☆メリークリスマス☆

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Posted at 2006-12-25(Mon) 23:12 URL | #reoM.4kQ | 編集
  From 狐女
いつもと違うさとるさんでほんのりびっくりしました。
ちょっと泣いちゃいました・・・・。
良い恋をしたんですねぇ・・・。

きっと、人生のプラスに成ったはずですよ。

僕はちなみに鳥を食ってません。

マリークリスマス。

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Posted at 2006-12-25(Mon) 19:07 URL | #- | 編集
  From みき
さとるさんの、この日記を読んでいると、さとるさんと彼女さんの様子がすごく伝わってきました。
文章なのに、ドラマを見ているみたいでした。

途中まで「いや、オチがあるかもしれない(^^)」と変に勘ぐってごめんなさい!
すてきな話をありがとうございます。

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Posted at 2006-12-25(Mon) 18:58 URL | #- | 編集
  From ゆんた
はじめまして。

先日はお世話になりました。僕らはほんとに勇気づけられました。
ありがとうございます。

僕も長く遠距離をしたことがあって、この気持ちすごくよくわかります。
僕らは別れの足音にお互い耳をふさいで頑張ったって感じでしたが、
足音を振り切ることはできませんでした。

いまは特に最期の彼女を忘れていくのが嫌っていう気持ちがすごくわかる時期です。
別れたころはすごいマイナスな感情でも彼女のことを想い、苦しまない日はなかったのに…
今はただ忘れるのが怖いです。


でも、新しい恋がしたくなりました。


素敵なクリスマスプレゼントありがとうございます。

メリークリスマス。

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Posted at 2006-12-25(Mon) 16:30 URL | #- | 編集
  From 彩世
コメントはお久しぶりです。

切なくてちょっと泣きそうになりました。
恋って人を傷つけてしまうもの。
そうだなぁ、と思いました。
気付かないうちに傷つけてしまっていて、
気付いてからじゃもう後には戻れなくて。
そうやって傷つけてしまったんだなと自分のことも思い出してしまいました。

この文章読んでさとるさんの優しさやその人のこと、とても大切だったんだなぁと
すごく伝わってきました。

どうか素敵なクリスマスを。

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Posted at 2006-12-25(Mon) 15:22 URL | #- | 編集
  From まりりん
お久しぶりにのぞいてみたら恋話だったんでちょっとびっくりしました。

私は人妻なんですけど、過去に忘れられない人がいます。その人から貰ったネックレスを未だにつけてるくらい・・・。(主人は知りません)

「当たり前の存在」
それがつまんなくなって別れてしまいました。
一番大切な存在だった事に気づかず・・・。

主人とはそんな関係にはならないようにって思ってはいるんだけどなかなか・・・(苦笑)。

さとるさんにも素敵な出会いがありますように。

メリークリスマス。


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Posted at 2006-12-25(Mon) 15:05 URL | #- | 編集
 さとるさん、 From るつ
MerryXmasです。
とても、共感できて感動してしまいました。
今、私にはスゴく大切な人がいます。
その人と出会うまでに沢山の恋をして沢山の傷をおいました。
でもやっぱり恋はやめられないものですよね。
私の大切な人をもっと大切にしようと思わされました、ありがとうございました。
P.S
M‐1チュートリアルだったんですねw
ビデオ見る前に言われてしまった(ぁwww

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Posted at 2006-12-25(Mon) 14:18 URL | #- | 編集
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Posted at 2006-12-25(Mon) 13:38  | # | 編集
  From やまゆき
ミクでお世話になっておりますが、こちらでは初コメントです☆


少し、泣きました。
私の癒えたけれど消えない傷を重ねてしまいました。(一方的
火傷みたいなもんで。治って、薄くなっても、肌の痕は消えないんです。
大事だった、ほんとに。

痛い思いをするのが怖くて、今はまだ踏み出せないけれど。
いつかさとるさんが言うみたいに、恋で癒したいと願えるようになれたらいいな、なんて思いました。

さとるさんに、素敵な恋が訪れますように。
Happy Christmas☆

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Posted at 2006-12-25(Mon) 13:37 URL | #xaFNXePs | 編集
  From みか
恋に対して「1歩」を踏み出せない自分が未だいます。
彼と同じ香水の香り、彼と行った場所、彼との思い出の物・・・

全てが私の「1歩」を踏み留めます。

まるで、私が恋したせいで傷ついた人が私の恋を邪魔するかのように・・・

私ゎもぅ恋の仕方を忘れているのかもしれません。
私の恋をする心が失われているのかもしれません。
それでも、また恋がしたいです。
きっとまた恋が出来ると信じていたいです。

さとるさんのこの記事読んでかなり泣きました。
辛いのゎ私だけじゃないんだ!って記事とみなさんのコメントを読んで思いました。

うまく言えないのがもどかしいけど、さとるさんならきっと大丈夫!!
私ゎそぅ思います☆

メリークリスマスっ♪

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Posted at 2006-12-25(Mon) 13:35 URL | #GsbZZxQM | 編集
  From まみっち
オチあったらどうしよぅ…
って思ってたんで普通に終わってなおさら感動しました☆

泣いてなんか、ないんだからねっ…!

恋って人を傷つけるものですよね。
ほんとにそう思います。
それでも人は恋をする。
それには大きな意味があるからですよね。

さとるさんに幸あれ♡

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Posted at 2006-12-25(Mon) 13:33 URL | #MhPUe52c | 編集
  From おむすび
ついに初コメントをさせていただきます。
こんなこと言うのは恐れ多いのですが
僕と同じような状況にあるのかなあと感じました。

本当に男の未練がましさはどうにかならないのか。
そう思います。
クリスマスは、元カノは今頃誰と寝てんのかなあ
と無駄に哀しく思いにふける日になってしまい…

でもこんなに自分がぼろぼろになるまでその人を
愛したことを後悔はしたくないです。

さとるさんのように強い意志を持ちたい…

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Posted at 2006-12-25(Mon) 13:27 URL | #- | 編集
  From ミッチー
あたしも旦那以外に1人だけ、来世でまた出会って
恋をしたい人がいます。

さとるさんの文章を読んで、その人のことを思い出しました。
さとるさんの素直な気持ちがすごく伝わってきて、
不覚にも感動しました。

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Posted at 2006-12-25(Mon) 12:36 URL | #- | 編集
  From ぱんだ
オチがあるのかと思ってみたら、オチなしでしたね。
いやいや、ぱんだはさとるさんのこんな文章大好きですよ。

去年遠距離恋愛4年で別れた、年下の彼のことを思い出してしまいました。
ぱんだは今もあの時から時間が止まったままです。
でもそろそろ動き出さなきゃ・・・ってちょっと思いました。

さとるさんに幸あれ!!

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Posted at 2006-12-25(Mon) 12:25 URL | #- | 編集
  From toshik
涙しました。
一生の伴侶と決めた奥さんとの悲劇・・・
もう、恋はしない・・・と決めて5年。
いつか、恋が出来るようになりたいですね・・・

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Posted at 2006-12-25(Mon) 11:54 URL | #- | 編集
 いつまでも手を繋いで From sherry
さとるさんにしては珍しい恋バナという事で。
しかと拝見しました。

垣間見える、さとるさんの恋人に対する優しさ・気遣い。
そして、文章から滲み出る恋人への想い。

私は、思いを口に出されないよりは、不器用な言葉でもいいから出して欲しい派です。
でも、出されすぎるのもイヤです。

そんなこんなで、今までの恋人は心から好きだとは思えませんでした。

でも、そんな私でも、たった一人だけ。
未だに忘れぬことの出来ない人がいます。

さとるさんの恋バナを読んで、その人のことを。
ふと、思い出しました。

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Posted at 2006-12-25(Mon) 10:58 URL | #- | 編集
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Posted at 2006-12-25(Mon) 10:21  | # | 編集
 『小さな恋の物語』に乾杯 From ひろ
感動&共感しながら最後まで読みました。
そしてほんの少しだけ泣きました。
僕の中にもまだ残っている、昔の恋の物語と重ねてしまったからです。

どれだけ傷付いても、それでも恋は人を強くしてくれます。
時には残酷なまでに凶暴だったりしますけど。
それでも、恋は素敵なものなんです。

『この人の為なら死ねる』
じゃなくて
『この人の為に生きたい』

そう思えるような相手と巡り合う事は本当に奇跡の様なものだと思います。
だけど、傷付く事を知ったさとるさんなら、そんな恋がまた出来ると思います。
傷付く事の痛みを知っているから、優しくも強くもなれると思います。

さとるさんに幸あれ。

そしてメリークリスマス。

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Posted at 2006-12-25(Mon) 09:19 URL | #- | 編集
  From 匿名希望
最後に「こんな風に思える恋がしたいですね」的なオチがきたらどうしよ。

と無駄な心配をしながら読んでましたが、マジメオチでちょっと嬉しかったです(笑)

自分自身、同年代の友達と比べて恋に疎い方だし、まだまだガキなので

さとるさん辛いですよね、でも頑張って下さい。

なんて言えません。とりあえず……風邪ひかないようにして下さい(はぁと)

オチが見つからずグダグダな終わりですみません(ジャンピング土下座)

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Posted at 2006-12-25(Mon) 09:00 URL | #- | 編集
  From モントリオール
コメコメ〜♪久しぶりのさとるさんへのコメントにウキウキな皇帝ですw

えっと、やっぱり恋っていいですよね。本当に純粋になれると言うかなんか、そんな感じしますよね。

しかし、恋って大切ですわ。

上手く実らない恋もあるけれども、いつかは完熟した恋をみつけるためにも…それは、長く谷あり山ありだけれども、…やっぱり恋っていいな。そう思える日が、いつかやってくる。

そう信じるのっていいと思いますよねw

では、メリクリ♪

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Posted at 2006-12-25(Mon) 08:46 URL | #- | 編集
  From vivian-w
読ませて頂きました。
まるで恋愛小説を読んでいるかのような気分で
情景を思い浮かばせながら読みました。
こんなに想われたら幸せだなぁ・・・とか思いながら・・・。

そして、さとるさんが恋に少し臆病になっている理由がほんの少し分かったような気がします。
別れは本当に辛いですよね。
相手に想いが残っているなら尚更・・・。

でも、こうして文章にする事が出来たという事は
少し気持ちの整理がついていて
別れた辛さを乗り越えられているという事なのかもしれませんね。

さとるさんに素敵な恋が訪れるように祈ってます。
メリークリスマス!

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Posted at 2006-12-25(Mon) 08:44 URL | #- | 編集
  From 蘭
こんにちわ☆
私は今恋してます。
叶うかどうかはわからないですけど。でもさとるさんみたいに彼のことを想えたら素敵だなって思いました☆

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Posted at 2006-12-25(Mon) 08:31 URL | #- | 編集
  From ミナ
さとるくんから感じとれる影の理由が、少しわかった気がします。
そんなに人のことを愛せるなんて素敵だよ。

人間ってホントに愚かで、離れてしまった後に本当に大事なものに気付く。
きっと彼女も、さとるくんから想われてた大切な時間をいつまでもいつまでも胸に、これからを生きていくんだよ。

って、真面目に語っちゃったよー!

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Posted at 2006-12-25(Mon) 08:17 URL | #HkRIpaaw | 編集
  From るぅしぃ
初コメですm(_ _)m

いつも楽しく拝見させていただいてます♪今回の記事は…特に感動しました。失恋の後だったら号泣間違いなし!ですよ(;_;)
えぇ…HappyなX'masで良かったなと。すいません(笑)

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Posted at 2006-12-25(Mon) 08:04 URL | #EvmDRqhQ | 編集
  From 真美
初めてコメントさせていただきます(*--)(*__)ペコリ

もう何年も前の話なんですが、わたしも遠距離でした。
この記事を読んで、そのときの事を思い出して切なくなっちゃいました><
『当たり前』のすごさ、一緒に居られることの喜び‥ずっと忘れていた気がします。
さとるさん、思い出させてくれてありがとですっ!

最後に‥メリークリスマスッ゚*。:+゚☆

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Posted at 2006-12-25(Mon) 05:19 URL | #9K64Lzaw | 編集
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Shooted at 2006-12-25(Mon) 22:51 | 雑学の右
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有事の際は下記フォームからお願い致します。
ヤギに食われでもしない限り届くと思います。
半角カナは文字化けにより宇宙語と化すので、
なるべく使用をお控えくださると助かります。
名乗れ:

メアド(間違ったら送信できないです):

用件名:

何事かね:
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なんていうか生まれてきてごめん。

プロフ画像
Name: さとる
Sex: Gentleman
Birth: May 12,1982
Blood: Type-O
Stay: Hokkaido
Bible: CanCam
SNS: Twitter / last.fm
SNS: mixi / blologue

思いついたことを適当に書いてるだけです。
ウォシュレットの水圧はだいたい弱めです。
チャーム筋肉ポイントはショルダー筋です。

なんかもういろいろとカオスだわ。

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