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みなさんこんばんは。
肉まんはまだしも海鮮まんというネーミングはアウトだと思う、もちろん性的な意味で、さとるです。 <注意書き> 以下の日記には創価学会や第2次世界大戦に関する記述が比喩表現の一部として盛り込まれています。 ネタをネタとして受け止められそうにない方は、速やかにお帰りいただくことを激しくオススメします。 警告を無視して読み進めた挙句に気分を害されたとしても、当方では一切責任を負いかねます、かしこ。 </注意書き> さて。 我らが日本には、未だ解明の糸口すら見えていない「おっぱいミステリー」が数多く存在しています。 これらのミステリーは、かの有名な船越栄一郎と片平なぎさの鋭い洞察力をもってしても解明は難しく、 おっぱい界の大重鎮である乳プロ(日本おっぱい学会名誉会長)でさえも白旗を揚げるほどの難題です。 かくいう僕も、毎週欠かさずネクストコナンズヒントをチェックするなど日夜奔走しているのですが、 血の滲むような努力の甲斐も虚しく、未だ決定打となり得る手がかりを見出せていないのが現状でして、 挙句の果てには、同時間帯の「東京フレンドパーク」に浮気するというあるまじき造反行為に走る始末。 そんな青息吐息の僕に舞い降りた天使が、何を隠そう前述の「おっぱいヒストリー理論」であります。 コナンの出すヒントに失望し、行きずりの関口宏と一夜の過ちを犯していた傷心の僕に舞い降りた天使。 その衝撃の出会いたるや、関口宏の白メッシュを一瞬で金メッシュに変えてしまうほどの衝撃力でした。 という訳で、傷心の果てに「おっぱいヒストリー理論」と出会った僕は、もはや向かうところ敵なし。 どんなに難解な「おっぱいミステリー」を突きつけられようとも、きれいさっぱりと解明してみせます。 今の僕は最強のパートナーを得た名探偵のごとし、これまさに「鬼に金棒」ならぬ「船越にマツイ棒」。 という訳で、本日は第三部で述べた「おっぱいヒストリー理論」という名のマツイ棒を駆使しまして、 巷にこびりついている「おっぱいミステリー」という名のガンコな汚れを拭き取ってみたいと思います。 大掃除をするにはいささか時期尚早な気もしますが、まぁ、備えあれば憂い何とやらと言いますからね。 ではでは、さっそく以下の2大ミステリーを解明してみましょう。
ボーイッシュさとキュートさを併せ持つ女性アイドルといえば、上戸彩を置いて他にいない訳ですが、 そんな一粒で二度おいしいアーモンドグリコのような彼女が巨乳である事実は意外と知られていません。 このように、巨乳である事実を何らかの事情により隠している女性は総じて「隠れ巨乳」と呼ばれます。 では、なぜ上戸彩は巨乳である事実を隠し、いわゆる「隠れ巨乳」として生きなければならないのか。 そもそも、芸能界という魑魅魍魎とした世界を生き抜く上で巨乳が武器になるのは周知の事実であるし、 彼女のボーイッシュさとキュートさに巨乳が加われば、もはや向かうところ敵なしになれるはずである。 にもかかわらず、彼女があえて巨乳である事実を隠さざるを得ない事情とは、果たして何であろうか。 この難問は未解明の「おっぱいミステリー」として、おっぱい愛好家たちを長年苦しめ続けてきました。 そこで今回、このミステリーを前述の「おっぱいヒストリー理論」によって解明してみようと思います。 という訳で、まず初めに特筆すべきは、彼女が創価学会という宗教を信仰しているらしいとの噂です。 創価学会とは、1930年に設立された新興宗教であり、1946年に「創価学会」と改称されました。 その後は公明党を結党して政界に進出したり、日蓮正宗から破門されるなどの紆余曲折を経てきました。 とまぁ、創価学会の私見を書くと色々めんどくさいことになるのでお口チャックウィルソンしますが、 ていうか、特にこれといった思い入れもなければ関わりもないので私見もへったくれもない訳ですけど、 もしも上戸彩が創価学会に属していると仮定するなら、彼女が巨乳を隠している理由が分かってきます。 というのも、上述のとおり、創価学会という団体は設立されてから80年にも満たない新興宗教です。 80年という歴史を「おっぱいヒストリー理論」の観点から考察すると、まだまだBカップ未満の貧乳。 この程度のサイズでは、上戸彩の豊満な歴史になど遠く足元にも及ばないことは言うまでもありません。 要するに、上戸彩のおっぱいヒストリーと創価学会の歴史との間には大きなタイムラグがある訳です。 極論を言えば、上戸彩が巨乳であることそれ自体が、創価学会の歴史を否定していることを意味します。 そこで彼女は意図的に巨乳を隠し、自分を貧乳に見せることで創価学会の歴史を肯定したという訳です。 いやはや、自らのチャームポイントを犠牲にしてまで創価学会への愛を誓うというこの健気な信仰心。 もはや「ピュアセレクトマヨネーズの半分は上戸彩のおっぱいで出来ている」と言っても過言ではなく、 次回の衆議院総選挙は上戸彩のおっぱいに免じて公明党に清き一票を投じてもいいとすら思えてきます。 という訳で、次回の衆議院総選挙は公明党に投票してくれるかなぁ? だが断る
ジャンルを問わず何でもこなす女性マルチタレントといえば、ベッキーを置いて他にいない訳ですが、 そんな一本で何でも治療できるオロナインH軟膏のような彼女が貧乳である事実は誰もが知っています。 このように、貧乳である事実をまったく隠そうともしない女性は総じて「貧乳の見本市」と呼ばれます。 では、なぜベッキーは貧乳である事実を隠さず、いわゆる「貧乳の見本市」として我が道を行くのか。 そもそも、芸能界という魑魅魍魎とした世界を生き抜く上で貧乳が不利になるのは周知の事実であるし、 彼女のイングリッシュな容姿に不釣合いな貧乳が加われば、途端にバランスを崩してしまうはずである。 にもかかわらず、彼女が貧乳である事実をまったく隠そうとしない事情とは、果たして何であろうか。 この難問は未解明の「おっぱいミステリー」として、おっぱい愛好家たちを長年苦しめ続けてきました。 そこで今回、このミステリーを前述の「おっぱいヒストリー理論」によって解明してみようと思います。 という訳で、まず初めに特筆すべきは、彼女がイギリス人と日本人とのハーフであるという事実です。 それゆえ、片方のおっぱいにはイギリスの歴史が、もう片方には日本の歴史が詰まっていると推測され、 しかも両方のおっぱいが同じサイズであるから、両方とも同時代の歴史が詰まっていると推測されます。 要するに、右のおっぱいが江戸時代だとするなら、左のおっぱいもまた同じく江戸時代という訳です。 しかしながら、ベッキーのおっぱいの場合は江戸時代どころか明治時代にも満たないサイズであるので、 昭和初期のしかも第二次世界大戦中というきわめて限定的な時代設定が妥当であると僕は考えています。 さらに、第二次世界大戦中といえば、日本とイギリスの関係が歴史上もっとも険悪であった時代です。 当時の日本は「鬼畜米英」を合言葉にイギリスをはじめとする連合国軍と戦争を繰り広げていた時代で、 いくら戦火を交えようとも互いに歩み寄ろうとはしないという一触即発のムードが漂っていた時代です。 そんな血の気の多い時代に、あろうことか互いのおっぱいを寄せて、上げて、谷間を作ろうものなら、 互いのおっぱいはにわかに密着する結果となり、そのまま一気に戦争へとなだれ込むに違いありません。 巨乳になりたい一心で谷間を作ったことで、互いのおっぱいは憎むべき歴史を繰り返してしまうのです。 要するに、ベッキーは貧乳を隠さないのではなく、隠したくとも隠すことができぬ運命にあるのです。 いくらサバサバとしたキャラが売りのベッキーといえども、所詮は恋する乙女、谷間を作りたい生き物。 けれども、背負わされし運命に逆らえる術など何もなく、彼女は今日も健気に貧乳を晒し続けるのです。 という訳で、かつては解決の糸口すら見えずに迷宮入りを強いられてきた「おっぱいミステリー」も、 僕の元に舞い降りた「おっぱいヒストリー理論」という名の天使によって、全ての謎は解明されました。 巨乳を隠す上戸彩も、貧乳を隠さないベッキーも、いずれも数奇な運命のいたずらが原因だったのです。 無論、本シリーズで述べた「おっぱいヒストリー理論」は決して完璧なおっぱい理論ではありません。 数多のおっぱいにアプローチするため、おっぱいの真実に迫るためのひとつの方法論に過ぎないのです。 そうはいっても、頭でっかち尻すぼみのおっぱい界に爪痕くらいは残せたものと自負いたしております。 という訳で、以上をもちまして「おっぱいの真実」はおしまいです。 (ご清聴ありがとうございました。) |
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